日々が続いていること、これすなわち幸せの全てあると割り切れる、思いこめる、意識せずに過ごせるようになるには、あとどれくらい 「続く」 ことを意識する日々を重ねなければならないのだろう? それは常に風の先端にさらされているようなものか。無風が逆説の奇跡であるかのように。
ref.ギタリストを殺さないで / bloodthirsty butchers (2007)